私は障がい者と呼ばれている個性の存在がこの世の中に実は大切で必要な存在でありる事を広く世間に広めたいのです。 障がい者と言う個性の方々としっかり日常的に接する事により、救うのではなく実は私が救われていると感じるようになり […]